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ぎんなん [表情・顔・生活 Dairy Life]

ぎんなんを拾い集めるおっちゃんに出会う
話しかけると銀杏の木のことをたくさん語ってくれた
旨い一杯を楽しんだだろうか
東京三鷹市野川公園
感謝 [視点 Viewpoint]

さくさくの天ぷら丼

ほくほくのかんぱちあら煮
無事に新年を迎えることができたこと
家族がひとつでいられること
美味しい食事を食べられること
すべてに感謝
千葉県銚子駅近くのレストランにて
慕情 [まちなみ探訪 Town Watching]

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今週、仕事で出かけた先は石川県加賀市
日本を襲った雪嵐はここにもおよび、終日雪が降っていた
日帰り出張の合間に感じたホッとしたひととき
JR北陸本線の途中駅である加賀温泉駅で
車窓から目に止まった「加賀温泉慕情」
You Tubeで検索してみたが、残念ながら、音源はなかった
辞書で意味をひいてみた
慕情(ぼじょう)
慕わしく思う気持。恋い慕う気持。
国語大辞典(新装版) 小学館
恋情(れんじょう)、慕情(ぼじょう)
共通する意味 恋い慕う気持ち。英語 love; affection
使い方の例
〔恋情〕 恋情を切々と述べる/ほのかな恋情
〔慕情〕 まだ見ぬ人に慕情を抱く/ふるさとへの慕情
それぞれの意味と使い分け 「恋情」は、男女間についてのみ使うが、
「慕情」は、人や故郷などをやや距離をおいてあこがれ慕う場合に使う。
類語例解辞典 小学館
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おかげさまで前回記事でNiceが10,000を越えた
みなさんありがとうございます
10,000番目はzakさんであった
自分が単一思考にならないように視点を広げていたいというのが
このブログを始めたきっかけで、だからほそぼそと続けてきたが
2年ぐらい前からなぜだか急にアクセス数が増えるようになった
記事数やNice数を追い求めているつもりはなく
これからもマイペースの週末ブロガーであるが
でも何かが面白いと思ってたくさんの方が訪問してくださるわけで
そう考えると感慨深いものがある
多くの方との接点が増えたことで
今年はカテゴリーに「ブログのご縁」を追加した
改めて皆さんに深く感謝します
慕情 うん いいな
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前の4つの記事
『背中は語る』 『拍手(かしわで)』 『出番 His Turn』 『ようこそ 輝きの世界』
に皆さんからのコメントの返事を書きました
背中は語る [表情・顔・生活 Dairy Life]

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冷たい風の中の陽だまり
そこだけは別の時間が流れている
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久々の背中は語るシリーズ
以前のもの改めてみてみるとまた違う世界が広がってくる
おそらくこの記事でNiceが大台に乗ると思います
ブログを初めて6年2ヶ月
みなさん、いつも暖かいコメントとNiceをいただき、ありがとうざいます
拍手(かしわで) [表情・顔・生活 Dairy Life]

今週は三重県と和歌山県の県境熊野川の河口近くに仕事で出かけた。
川を挟んで三重県側は牟婁郡紀宝町。和歌山県側は新宮市。
折りしもふたご座流星群がもっともよく見える日で,
熊野灘の上で数分ごとに光る星空はまさに神秘的な世界であった。
翌早朝、熊野古道の入り口となる熊野速玉神社(世界遺産)に参詣に出かけた。
朝はいつも気持ちがよい。
朝日が斜め低く差し込む中で、すれ違う参詣の人たちとおはようございますの挨拶。
旅先での人とのふれあいは楽しいものだ。
ぱんぱんと響くかしわ手の音、神社の荘厳な雰囲気は大好きである。
熊野川は今年の9月の台風で大荒れになり多くの被害が出た場所でもある。
被害のあとはまだまだたくさん残っていた。

参詣の前に見た熊野灘の日の出。
古来より日の出の風景は全く変わっていないことだろう。
復興を願って。
出番 His Turn [まちなみ探訪 Town Watching]

今年もそろそろ出番がやってきた
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
年末、仕事の出番が結構あって
皆さんへの訪問はちょっとお休み
いつもありがとうございます
ようこそ 輝きの世界へ [表情・顔・生活 Dairy Life]

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駅を降りると、輝きの世界へと案内するおじさんがいたのである
静岡駅前
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
前回記事 いい味わい、前々回記事 影の輝き の皆さんのコメントに返事を書きました
いい味わい [表情・顔・生活 Dairy Life]

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仕事で茨城県の水郷潮来(すいごういたこ)に出かけた
霞ヶ浦に連なる北利根川、さらに北利根川に連なる前川の十二橋めぐりは
彼の地の有名な観光スポット
仕事の打ち合わせの合間に川の岸辺にでてみると
平日料金にするから船に乗ってお行きよと気さくに声をかけてくれる船頭のおばちゃん
あやめ笠に絣の着物の衣装がなんともいい味出している
ここは6月のあやめ祭りのときが一番のシーズン
休みのときにゆっくり来よう
影の輝き [まちなみ探訪 Town Watching]

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影とは色のある輝きのこと
札幌駅
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前回記事 秋のたより、前々回記事 出会いの総括 の皆さんのコメントに返事を書きました
出会いの総括 [ブログのご縁]
出会い それは不思議であり、ワクワクして、しかも楽しい
以前にso-netブログで出会いのあった方との話題は カテゴリー ブログのご縁 に書いている
今回はその続き 先週来、実に多くのブロガーに出会ってしまったのである

先週は北海道の旭川に出張した
北海道といえば木工家kuniさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
kuniさんのことはこれまでも何回か紹介している
昨年、特注の一輪挿しを作ってもらった
新しい作品シリーズの感触をどうしても直に感じてみたかったので
羽田から出張先である旭川の直行便には乗らず、新千歳に飛び、
札幌のkuniさんの工房に立ち寄った
いやー、発想の斬新さ、作品の優しさ、ブログでは味わえない感動ものでした
kuniさん ありがとう
そして今週お会いしたのは山形のやまがたんさん
ソネブロ
アメブロ
(アイコンクリックでブログへジャンプ)
やまがたんさんのことも以前に紹介している
やまがたんさん執筆の「トースターバッグで楽らくクッキング 」
これがとても調子いいのである
でもお会いするのは今回初めて
東京の新橋駅で物産展を開くことがブログに書かれていたので
仕事の帰りに立ち寄った
初めて会った気がしないのはどうしてだろう
もうすぐ終了の時間とあって、物産展の品物は完売状態
最後の一品をお土産にといただいてしまった
またの再開を約束したのである
やまがたんさん ありがとう
まだまだ続く
さて、次にお会いしたのが京都の青の風画さん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
青の風画さんのブログを訪問し始めたのは1年以上前だったか
青を貴重にした世界を自由に操る魔術師の画家さん
作品の紹介と奥の深いエッセイを綴られている
東京銀座で個展を開かれていたので会社帰りに楽しみに出かけていった
「青の風画」野村昌司展
(青文字クリックで案内へジャンプ)
お会いするのは今回が初めてであるけれどもとても親近感があって
初対面という気がしないのがまた不思議なのである
ブログで見る世界と実作品はやはり全然違う
感動の連続であった
「風人」という作品が一番好きになった
奥様に煎れていただいたお茶がまたなんともまろやかな味で最高だったのである
青の風画さん、奥様 ありがとう
さらに続いて 類は友を呼ぶ のか
青の風画さんの個展で二人の方に遭遇
お二人のことはブログで知らなく、全くの初対面
キャスリーン・ケリーさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
ブログは絶対に訪問しないで、とは言われていたが、
前記事にちゃっかりとNiceとコメントをいただいてしまったので
ご紹介させていただきましょう
映画や思い出の曲などを綴られている面白いブログの世界があった
楽しいですねぇ
キャスリーン・ケリーさん ありがとう
もうひとかたはソレイユさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
絵を描いているとのお話を聞いていたが、
ブログを訪れれば、おとぎの国のような世界が広がっていた
すっかり気に入ってしまった
ソレイユさん ありがとう
冒頭の五円硬貨 昔から何故か好きな硬貨なのである
Wikipedia(五円硬貨)をみると (青文字クリックでジャンプ)
(抜粋)
意匠には産業に関するモチーフが用いられている。
稲穂、水(水面、稲穂の根元の複数の水平線)、歯車(穴の周り)は
それぞれ、農業、水産業、工業を表している。
また、硬貨の裏面の双葉は民主主義に向かって伸びて行く日本を表している。
現在発行中の日本の硬貨のなかでアラビア数字での額面表記がない唯一の硬貨である。
穴の開いた硬貨を使用する国は少ないため、日本国外では珍しがられて、
アクセサリーに使う人も多い。
日本国内では、「ごえん」が「ご縁」に通じるとして、縁起のいい硬貨として
神社などへの賽銭として好まれる傾向にある。
頑張れ日本 のシンボルなのだ!
ブログのご縁
改めて ありがとう
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
前記事に皆さんからのコメントの返事を書きました
以前にso-netブログで出会いのあった方との話題は カテゴリー ブログのご縁 に書いている
今回はその続き 先週来、実に多くのブロガーに出会ってしまったのである

先週は北海道の旭川に出張した
北海道といえば木工家kuniさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
kuniさんのことはこれまでも何回か紹介している
昨年、特注の一輪挿しを作ってもらった
新しい作品シリーズの感触をどうしても直に感じてみたかったので
羽田から出張先である旭川の直行便には乗らず、新千歳に飛び、
札幌のkuniさんの工房に立ち寄った
いやー、発想の斬新さ、作品の優しさ、ブログでは味わえない感動ものでした
kuniさん ありがとう
そして今週お会いしたのは山形のやまがたんさん
ソネブロ
アメブロ(アイコンクリックでブログへジャンプ)
やまがたんさんのことも以前に紹介している
やまがたんさん執筆の「トースターバッグで楽らくクッキング 」
これがとても調子いいのである
でもお会いするのは今回初めて
東京の新橋駅で物産展を開くことがブログに書かれていたので
仕事の帰りに立ち寄った
初めて会った気がしないのはどうしてだろう
もうすぐ終了の時間とあって、物産展の品物は完売状態
最後の一品をお土産にといただいてしまった
またの再開を約束したのである
やまがたんさん ありがとう
まだまだ続く
さて、次にお会いしたのが京都の青の風画さん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
青の風画さんのブログを訪問し始めたのは1年以上前だったか
青を貴重にした世界を自由に操る魔術師の画家さん
作品の紹介と奥の深いエッセイを綴られている
東京銀座で個展を開かれていたので会社帰りに楽しみに出かけていった
「青の風画」野村昌司展
(青文字クリックで案内へジャンプ)
お会いするのは今回が初めてであるけれどもとても親近感があって
初対面という気がしないのがまた不思議なのである
ブログで見る世界と実作品はやはり全然違う
感動の連続であった
「風人」という作品が一番好きになった
奥様に煎れていただいたお茶がまたなんともまろやかな味で最高だったのである
青の風画さん、奥様 ありがとう
さらに続いて 類は友を呼ぶ のか
青の風画さんの個展で二人の方に遭遇
お二人のことはブログで知らなく、全くの初対面
キャスリーン・ケリーさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
ブログは絶対に訪問しないで、とは言われていたが、
前記事にちゃっかりとNiceとコメントをいただいてしまったので
ご紹介させていただきましょう
映画や思い出の曲などを綴られている面白いブログの世界があった
楽しいですねぇ
キャスリーン・ケリーさん ありがとう
もうひとかたはソレイユさん

(アイコンクリックでブログへジャンプ)
絵を描いているとのお話を聞いていたが、
ブログを訪れれば、おとぎの国のような世界が広がっていた
すっかり気に入ってしまった
ソレイユさん ありがとう
冒頭の五円硬貨 昔から何故か好きな硬貨なのである
Wikipedia(五円硬貨)をみると (青文字クリックでジャンプ)
(抜粋)
意匠には産業に関するモチーフが用いられている。
稲穂、水(水面、稲穂の根元の複数の水平線)、歯車(穴の周り)は
それぞれ、農業、水産業、工業を表している。
また、硬貨の裏面の双葉は民主主義に向かって伸びて行く日本を表している。
現在発行中の日本の硬貨のなかでアラビア数字での額面表記がない唯一の硬貨である。
穴の開いた硬貨を使用する国は少ないため、日本国外では珍しがられて、
アクセサリーに使う人も多い。
日本国内では、「ごえん」が「ご縁」に通じるとして、縁起のいい硬貨として
神社などへの賽銭として好まれる傾向にある。
頑張れ日本 のシンボルなのだ!
ブログのご縁
改めて ありがとう
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
前記事に皆さんからのコメントの返事を書きました
圧倒的な存在感 [まちなみ探訪 Town Watching]

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夕日に輝いているその圧倒的な存在感は時代を超えて多くのことを語っている。

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北海道旭川市、石狩川と牛朱別(うしゅべつ)川の合流地点に架かる旭橋。
はじめてこの地に架けられた旭橋は明治25年(1891年)のことであり、
その後、老朽化で4回架け替えられ、この姿になったのは昭和7年(1932年)。
今でもびくともしないその構造と部材。
日本の先達技術者たちの熱き想いが込めらた旭川市民のシンボルである。
これまでいったいどれだけの人々が行き交ったであろうか。
昨日、私もその一人となったのである。
15年 [まちなみ探訪 Town Watching]

15年前、わずか2年間であったが、仕事で福岡に住んだ。
人情味に溢れ、食べ物が美味しく、大自然に囲まれたその場所の虜になるに時間はかからなかった。
博多駅は山陽新幹線の終点であったが、実はその先に新幹線の車両基地のある博多南駅があり、
1駅区間だけのローカル新幹線が走っていた。当時の家は博多南駅から10数分のところにあり、
時折、ローカル新幹線を使っていた。
あれから15年。
九州新幹線が開通し、博多駅も大きく様変わりした。鹿児島中央駅行きの「さくら」「つばめ」「みずほ」の
文字が電光掲示板にまぶしく輝いていた。
幼稚園に通っていた2人の子供たちも、もう大学生になった。
これからどんな自立をしていくのだろうか。まぶしく輝いていって欲しいと願うばかりである。
証し [表情・顔・生活 Dairy Life]

1年ぶりに訪れたその場所
青い空の下
青いダンプカーが列をなしてがれきを仮置き場に運んでいた
少なくともちょっと前までは生活のなかの重要なもの、そして思い出
たくさんの人のたくさんの想いがここに結集している
それはそこにあった生活の証しと実感したのである
あらためて合掌
宮城県石巻市
若い女性の時代 [まちなみ探訪 Town Watching]

近所の駅の隣にある古いビル
名前にそぐわない廃れた看板がかかっている
はるか昔に廃業した本屋のものだろう
いつもは気にも留めぬ存在だが
今日の帰り道、ふと見上げた看板に何故か惹かれた
古びた若い女性かぁ
家に帰ってインターネット検索してみた

創刊第2号 1955年10月
表紙 芦川いづみ
なんと
いきなり56年前、しかも今日と同じ10月へタイムトリップだ
当時の最先端をいく若い女性が最も輝く時代の雑誌だったのである
バックナンバーの目次やモデルさんの名前が記載されている古本屋のサイト
あとは皆さんのご興味で
http://www.re-make-re-model.com/wakai-jyosei.htm
http://www16.ocn.ne.jp/~lingus21/wkjyosei.html
それぞれの秋 [表情・顔・生活 Dairy Life]

暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものだ
一気に季節が変わってきた
それぞれの人が
それぞれに感じる秋
東京 高円寺
逆らうこと勿れ [表情・顔・生活 Dairy Life]

台風15号 大きな影響を残して日本列島を通り過ぎていった
山の崩壊、床上浸水、本当に大変なことになってしまった
被災された方、お見舞い申し上げます
一方、都市部では誰も彼も見通しもなく行動するから
混雑して混乱して困惑して困憊する
自然の猛威に逆らってはいけないのである
みんなおかしいぞ
東京 品川駅
出会い [ブログのご縁]
ブログのご縁
今日は、私のブログを訪問くださる優花風音さんの個展を見にいってきた

こころが歌うとき
『書遊~糸で象るトンパ文字の風景~』
素晴らしい作品、楽しい話に美味しいコーヒー、すべてを堪能して
帰り道に仰ぎ見る夕やけ空は最高に心地よかったのである
優花風音さんありがとう
ご縁に感謝
個展は9月25日まで
今日は、私のブログを訪問くださる優花風音さんの個展を見にいってきた
こころが歌うとき
『書遊~糸で象るトンパ文字の風景~』
素晴らしい作品、楽しい話に美味しいコーヒー、すべてを堪能して
帰り道に仰ぎ見る夕やけ空は最高に心地よかったのである
優花風音さんありがとう
ご縁に感謝
個展は9月25日まで
我に帰る [表情・顔・生活 Dairy Life]

生きていくことは出会うこと
そのとき
多くの観光客がその言葉の書かれている看板の前に立ち止まり、
自分を振り返り、写真まで撮っている姿にちょっと変な感じがした
お寺のご本尊よりも有難き看板・・・・・・・
要するに分かりやすいから
東京 高尾山薬王院
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